同窓会の挨拶について

こんど、中学校時代のやや大きめの同窓会がありまして、当方が挨拶役を頼まれまして。。(幹事ではないのですが、生徒会長をやっていた関係でなぜか頼まれてしまいました。。)
もう来週のことなので、あまり時間がないのですが、
どんなことを話すればよいのか皆目検討もつきませんでしたので、助言を求めております。

どうぞ宜しくおねがい致します。


追記:ちなみに挨拶というのは、開会の挨拶という一番始めの挨拶です。
   会の規模は同級生100名ぐらいです。

回答

  • 大役、おつかれさまです。

    まずは来て頂いたことに関する御礼と、
    開催した経緯や主旨などをご説明すると良いと思います。

    あとは、会が盛り上がるような笑えるネタ(当時の思い出話など)を、
    入れていくと、会場があったまって、乾杯に移りやすいと思います。

  • 同窓会とは数年ぶり、または数十年ぶりに再会される方も多いので、あまり長いご挨拶は好まれないようです。
    もちろん先生方もいらっしゃっていることと思いますのであまりラフにするのも良くないかも知れませんが、堅苦しくなりすぎずに短めのご挨拶が良いでしょう。

    また、感動の再会の連続で会場はかなり騒がしくなっていることと思います。ぜひ皆さまに聞こえるような大き目の声でご挨拶しましょう。
    尚、開会・乾杯の挨拶なら、下記の例を参考にしてみて下さい。

    ■ 開会・乾杯のご挨拶
    挨拶が始まるころには、会場のスタッフにビールなど乾杯用のお飲み物を配膳していただくようにしましょう。
    瓶ビールなどの場合は、皆さまがグラスに注ぎ終えるまで待ちます。
    司会進行の方に呼ばれましたら、グラスにお飲み物を注いだ上でステージへ向かいます。
    ご挨拶が終わるまで皆さまはお飲み物などに手をつけられないので、ご挨拶はやや短めにしましょう。

    <ご挨拶例>
    本日はお忙しい中お集まりいただき誠にありがとうございます。
    3年A組の○○○○です。
    卒業して20年ぶりの再会となりますが、今日は学生当時にタイムスリップして楽しい時間を過ごしていただければと思います。
    それでは、○○高等学校第○期生同窓会の盛会を祈念いたしまして、乾杯!!

(引用:同窓会ナビより)